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こんばんは。大耀です。
この時期にこの点数って・・・どういうことなn(
数学と英語は頑張ったよ!まぁみんないいんだけどね(数学はちょっと前よりよかっただけだし
英語も90点台いっぱいいるしねくそったれ
簡単な問題・・・だったんだろうな、どうせorz
理科社会はどうにかしろよ^p^ 数学より悪いって・・・お前・・・
国語が90なかったという悲劇^^^^^^^^^^^^ あぁんもう(キメェ
数学の点なんて教えたら僕破裂しちゃう (羞恥的な意味で
お知らせです
カテゴリ→の「書物」「落書き」を削除し、その代わりに
「画廊(ログ置)」を追加しました。
絵や文章をまとめておいてあります、注意書きをよくお読みになってから
ご覧ください。
まだまだ完全には置ききれてないので、随時更新予定です。
「通知」にも記述しておきますね。
黒銀がなんか文章書いてたので俺も書きたくなった。
久々になんか乗せてみる。(兄妹設定)<黒いです/ぇ)
しんしんと降る白い雪は、彼はそう好んではいないようで
北に置き去りにされた孤独な青年は、
何を望んでいるのか はたまた もう何も望んではいないのか
子供のように笑うのは、あんなに優しく笑うのは、
まるで氷のように冷たい何かを、隠すためなのかもしれない。
今日も ふわりふわりと、 冷えた結晶が外を舞っていた。
「兄さん、」
いつもみたいに、椅子に腰掛ける彼の笑わない瞳は
なんだか 潤んでいるように見えた。
あぁ、 何も不思議には思わない。心にいつも影を背負っている。
それは皆同じかもしれないけど、 けど。
表情には出さない 苦しそうな目を、見つめながら。
いい言葉を探してもなかなか見つからなくて、口を開いたままでいると、
「大丈夫だから」
なんて、嘘が 広い広い部屋に しん と響く。
にっこり と穏やかに、いつもみたいに笑っているけど、
私には どうしても、大丈夫には見えなかった。
彼は強い。多くの部下を従え、他の者も皆恐れをなして近づこうとしない。
頑張って頑張って、色々な者を破ってきたけど、
彼に昔から付きまとって離れない『孤独』は、
いつまでたっても破れなくて。
ー僕はみんなと一緒にいたい、だけなのにな
なんで皆仲良くできないんだろう、そう零した彼はやはり苦しそうだった。
嗚呼ああ、助けて差し上げたい。
困惑してつい顔を俯けてしまった。痛い。
つらいのは、彼のほうのはずなのに。
ふ と顔を上げると、いつの間にか兄さんは立ち上がっていた。
何処を見つめているのか分からないけれど、
私にちょうど背を向けるかたちで、佇んでいた。
くすくす
と笑う声が聞こえたと思うと、彼の顔が少し、こちらへ向いた。
「仲良くできないようなら、」
振り向いた顔はいつもの笑顔で。穏やかだった。
「その人たちには」
でも、 また向こうへ向き直るときの表情に背筋が凍る。
冷酷な瞳にはきっと、赤黒い未来が見えていたんだろう
あぁ彼はいまきっと笑っている。
私が見た笑顔ではなく、きっと くつくつ という黒い笑みで。
兄さん、 白と黒、一体どちらが貴方ですか?
「・・・悪い奴には、いなくなってもらわなきゃいけないでしょ?」
手には黒い武器を握り締めて。
<Fin>
イヴァンとナターリアのお話。ヤンデレ臭がぷんぷんs(
ありゃ;
なんか君心配いらんじゃん
国語90なくてヘコむぐらいだから
俺も90はなかったよ;
この時期のテストはイヤやね空気読めって言うか
自信なくしたどうするんだ!とかね
なんかあれだね
暗いね;
これって続くのか?
でもこういうの書いたら国語力上がると思うよ
ドンドン書こう!!
余計へこむし_●___
国語だけはまだいいほうだからね
国語だけは(ここ重要
ってか国語出来る人なんていっぱいいるんだけどね
そうだよ 自信なくしまくりだぜ
はー マジどうしようなんだぜ
うん・・・最近暗いのしかかけない
しかもなんだろうこんなのです
しばらく文書いてなかったから良くわかんない
とりあえず言えるのは恥ずかしいです あげるんじゃなかった
こんときのテンションわかんねぇww
どんどん書いていいの?マジ?じゃー今度はギャグ書きたい
コメントどうもありがとうございました^^ノシ
